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  • 「ちきゅうさんありがとう」原画展

    2018-07-18 20:00

    2018.7/20 Fri. - 7/26 Thu.
    OPEN 10:00-21:00 (最終日のみ18時クローズ)

    Reception Party 7/20 Fri. 18:00-21:00



    DMOARTSでもお馴染み、豊田弘治(Palm Graphics)さんが手がけた絵本「ちきゅうさんありがとう」の原画展を開催します。「ちきゅうさんありがとう」は、未来の日本を担う子ども達に自然環境保護の大切さを地球・太陽・月・星・空気・水・土・植物などのキャラクター(エコモン)を通してもっと身近に感じてもらいたいよいう想いからはじまりました。
    会期中には、豊田さんの原画の展示販売に加え、絵本やグッズの販売、さらにワークショップの実施などをおこないます。ぜひご来場ください。



    ※ワークショップの応募は6月25日まで、詳しくは下記リンク先にてご確認ください。
    http://www.bellemaison.jp/cpg/mama/ekomon_cp/ekomon_cp_index.html

  • Summer Gift POPUP 2018.07.20(fri)〜08.09(thu)

    2018-07-14 20:30

    DMOARTSがセレクトした、夏のギフトアイテムのポップアップを開催します。

    大阪箕面にある北摂焙煎所より豆からこだわったコーヒーや、メーカー在庫切れするほどの人気『パステルジュレ』の再販開始など。
    大切な人への日頃の感謝の気持ちを込めて、プレゼントするのはいかがでしょうか?

    DMOARTSではプレゼント包装も承っております。
    ぜひ店頭にて商品をご覧ください。


    会期:7月20日(金)~8月9日(木)
    ※最終日は展示入れ替えの為18時まで

    ● CEMENT PRODUCE DESIGN

    http://www.cementdesign.com

    大阪・東京を拠点に、幅広い分野でクリエイティブワークをこなす、グラフィックデザイン事務所。
    主に、商業施設の広告プロモーションや企業のWEBデザイン、パッケージやプロダクトのデザイン等を手掛け、もう一つの自社事業として「みんなの地域産業協業活動」に取り組んでいます。
    ただデザインをしてモノを作るだけではなく、地場産業との協業を軸に、未来へ続く地盤を形成し、日本の商業がより良い循環になることを目指して「考動」している。



    ● LIFE IS A JOURNEY

    https://life-is-a-journey.jp

    訪れた国、都市、街、村にはその土地それぞれに、歴史があり、文化があり、暮らしがあります。
    僕たちがやりたい事は、訪れた場所の暮らしをいいとこ取りする事。
    僕たちの理想の暮らし、心地よい物に囲まれ、無理のない伸び伸びとした生活を営むこと。
    山があり、森があり、田畑がある。
    季節を感じ、土を感じ、風を感じる。
    そんな暮らしを仮想し、家に置きたい物や、すてきな暮らし方のヒントを世界中から集めています。



    ● DMOARTS ガーゼハンドタオル

    https://funky802.com/shop/

    DMOARTS 展示作家によりデザインされた泉州製ガーゼハンドタオル。
    肌触り、吸収性も良く、デザインだけでなく実用性にも優れています。


    【作家】
    ・chiaki kohara
    ・遠山 敦
    ・寺田マユミ
  • DMOARTS 2018サマーワークショップ開催。

    2018-07-14 18:00

    夏の思い出にぴったりな、サマーワークショップを開催致します。  

    各地で大人気のワークショップがやってきます。

    お子様から大人まで楽しめます。

    ご予約受付中です。

    メール onlineshop@dmoarts.com
    TEL 0664508187




    ①manamuのミニジオラマを作ろう(受付は終了致しました。)

    オブジェ作家manamuオリジナルパーツ石ころや貝がらをつかってメルヘン可愛いモンスターの住む森をつくろう。
    子どもから大人まで夢中になるワークショップ!

    開催日 7/21(土)、7/22(日) 二日開催
    価格2,500円(税別)
    13:00~18:00
    (13:00~,13:30~,14:00~,14:30~,15:00~,15:30~,16:00~,16:30~,17:00~,17:30~)
    各回定員4名
    所要時間おひとり約30分
    *予約優先。




    ②プランターハンガーを作ろう(受付は終了致しました。)

    横田株式会社様より講師をお招きしてのワークショップです。
    これからの夏の季節にオススメ。
    ボタニカルな暮らしをもっと楽しくできるアイテム、プラントハンガーを手作りしてみませんか。

    開催日7/29(日)
    価格2,500円(税抜)
    二回開催
    ①10:30~13:30 ②14:30~17:30
    各回定員6名
    *植物と鉢は付きません。
    *必ず事前予約が必要です。





    ③猫ぽんぽんを作ろう

    春季のワークショップが大人気だった動物ぽんぽんシリーズの猫バージョンを開催!
    世界に一つの自分だけの猫ぽんぽんを作ろう。

    開催日8/19(日)
    時間 10:30~15:30 1回のみ開催(所要時間約4時間)
    *1時間昼休憩あり(12:30 ~13:30)

    参加費 ¥4,500-(税別) キット代(trikotri KITスコティッシュフォールド1点、道具セット)含む
    定員12名(お子様の方はハサミ等を使うため保護者の方とご参加ください。)

    *横田株式会社から講師をお招きしてのワークショップです。
    *スコティッシュフォールドを一体のみお作りいただけます。
    *必ず事前予約が必要です。





    ④遠山敦のトリモビールを作ろう
    5月にDMOARTSで個展を開催し、お子様から大人の方に幅広く人気の作家、遠山敦さんと鳥のモビールを作るワークショップです。
    自分の手形で、鳥さんの羽根を作りましょう。
    出来たモビールはお部屋に吊るしてとってもかわいい。
    お子様の成長の思い出にもぴったりです。

    開催日 8/26(日)
    価格1,500円(税別)
    13:00~18:00(13:00~,13:30~,14:00~,14:30~,15:00~,15:30~,16:00~,16:30~,17:00~,17:30~)
    各回定員3名(お子様の方はハサミ等を使うため保護者の方とご参加ください。)
    所要時間おひとり約20~30分

    予約優先、飛び入り参加も可能

  • 谷小夏 個展「ie」

    2018-07-03 10:40

    7/5 Thu. - 7/19 Thu.
    (最終日のみ18時クローズ)

    Reception Party : 7/7 Sat. 18:00-21:00



    ここはどこなのか。彼らは誰なのか。
    谷小夏が描く今回の個展のタイトルは「ie」。
    「ie」とは、平和のために作られた母国を持たない人工言語であるエスペラント語で「どこかの」という意味であり、日本語では「家」という意味。
    地域も時代もわからない、架空の家族の物語です。


    [PROFILE]
    谷小夏 / Konatsu Tani
    1993年 大阪生まれ
    2016年 京都精華大学デザイン学部ビジュアルデザイン学科イラストレーションコース卒業


    2015年 個展「MY LIFE」(Kara-S / 京都)
    2016年 個展「papero」(SIO gallery / 大阪)
    2018年 個展「filmo」(出町座 / 京都)

  • DMOARTS in ART OSAKA 2018

    2018-06-24 10:00

    DMOARTSは今年も大阪で開催されるアートフェア「ART OSAKA 2018」に出展します。
    ART OSAKAは、現代美術に特化したアートフェアとして日本で最大規模であり、一番長く支持されてきた定評あるアートフェアです。参加ギャラリーは国内外から54ギャラリーがラインナップ。若手作家から著名作家まで、ジャンルも絵画・彫刻・版画・写真・空間全体を使ったインスタレーションまで、ギャラリスト達が選りすぐりの現代美術を展示販売されます。
    DMOARTSは2部屋で、現代美術の作品を紹介します。ROOM 6217では、松村咲希、顧剣亨、倉崎稜希、近藤大祐、森下茅、大東真也の6名、ROOM 6227ではソロ展示として山城優摩の作品を展示します。
    大阪駅直上のホテルグランヴィア大阪で開催される、年に1度のアートの祭典 ART OSAKA 2018へご来場いただき、アートコレクションを通じて、現代美術の世界にコミットする楽しさを味わっていただければ幸いです。


    ・開催日時 :2018年7月6日(金)-7月8日(日)
    プレビュー:7月6日(金) 14:00-20:00 ※プレス/招待者のみ
    一般公開 :7月7日(土) 11:00-20:00
          7月8日(日) 11:00-19:00 ※ご入場はフェア終了の1時間前まで


    ・会場
    ホテルグランヴィア大阪 26階
    〒530-0001 大阪市北区梅田3-1-1


    ・入場料
    ¥1,500 / 1 DAY PASS
    https://www.artosaka.jp


    ・お問い合わせ
    DMOARTS(担当:高橋)
    〒530-8558 大阪市北区梅田3-1-3 LUCUA 1100 7F
    06-6450-8187
    www.dmoarts.com



    【出展アーティスト】

    山城優摩 / Yuma Yamashiro (ROOM 6227)
    関西を中心に活動する美術作家。大学では洋画を学び、現在は半立体的な作品や、立体構造物の制作をする。建築模型のようなビジュアルの作品は、建築構造や都市設計などから影響を受けて制作したオリジナルのもの。実在 、そして非実在のものを俯瞰的に捉え、ひとつの画面の中で構成している。
    https://dmoarts.com/artists/yuma-yamashiro/

    松村咲希 / Saki Matsumura (ROOM 6217)
    京都造形芸術大学芸術研究科修士課程芸術専攻ペインティング領域を修了。「ターナーアクリルガッシュビエンナーレ2017」入選、「トーキョーワンダーシード2017」入選。アクリルペインティング、シルクスクリーン、ステンシルなどを組み合わせ、入り組んだレイヤーによる複雑な構造を持つ作品は、観る人の認識と実在のズレや歪みに気づかされる。
    https://dmoarts.com/artists/saki-matsumura/

    顧剣亨 / Kenryou Gu (ROOM 6217)
    1994年京都生まれ、上海育ち。京都造形芸術大学現代美術・写真コース卒業。大学在学中フランス アルルの国立高等写真学校へ留学。現在東京を拠点に活動。自然と人間が混ざり合っている状況に惹かれ、その関係性が視覚的、感覚的に表出する風景を写真で記録している。
    2018年、「KG + 2018」でグランプリを受賞。2019年、KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭のメインプログラムアーティストとして展示することが決定。
    http://kenryougu.com/

    倉崎稜希 / Ryoki Kurasaki (ROOM 6217)
    1995年 福岡県北九州市出身。近作では、キャンバスを燃やすことで発生する現象と物質、露出する空間とキャンバス自体の構成要素などを用いることで、描かれたモチーフのリアリティの追求を試みている。
    http://ryokikura.wixsite.com/ryoki/burn

    近藤大祐 / Taisuke Kondouh (ROOM 6217)
    2018年、京都造形芸術大学大学院芸術専攻ペインティング領域修了。現在、京都を拠点に活動。記憶や感情といった人間特有の要素を「色彩」というエネルギーに変換し、画面と対峙して作品を制作。色面で空間が分断された画面には、人の複雑な内面の感情が凝縮されており、互いに響き合うようなイメージを生み出す。あらかじめ計算して配合したメディウムとアクリル絵の具を注射器に詰め、それを針からキャンバス上に注入する制作方法を取る。
    https://dmoarts.com/artists/taisuke-kondouh/

    森下茅 / Kaya Morishita (ROOM 6217)
    2016年、京都造形芸術大学大学院芸術表現専攻ペインティング領域修了。主にネット上の画像をモチーフに絵画制作を行う。現代社会において自身がどのように情報を消費しているのかに着目し、キャンバスではなく紙に油彩というかたちで表現。DMOARTSより「ART OSAKA 2016」、「plus ultra 2016」、「Art in PARK HOTEL TOKYO 2017」等に出品。その他、HOTEL ANTEROOM KYOTOでの常設展示、KYOTO ARTLOUNGEグループ展への参加など。
    https://dmoarts.com/artists/kaya-morishita/

    大東真也 / Masaya Daito (ROOM 6217)
    京都精華大学大学院在学中のアーティスト。主にガラスをマテリアルにして作品を制作している。地球に存在する様々な素材の中でも硬質なもの、透過性・反射性の高いものに魅力を感じるという大東。特に、日常の中にも使用されている事が多い、金属やガラスに着目しており、日常に埋もれ無意識に見過ぎしてしまうそれらの形に手を加えることにより、通常とは異なる視点を表現している。
    https://masaya-daito.amebaownd.com

  • Handmade Art POPUP vol.01開催

    2018-06-15 18:20

    DMOARTSがセレクトした、ハンドメイド作家によるアート作品のポップアップを開催します。

    今会期のhacomidoriは滋賀湖北を拠点に活動中のアーティスト 松野智樹氏とのコラボレーションライン【HACOMIDORI PIGMENT】を初披露。
    それに併せて、発売即日売り切れになるほどの人気を誇る『mellow』『hanairoaiki』『me』『Sur』『küste』などハンドメイドアクセサリー数ブランドを融合して展開します。

    DMOARTSでは一点ものの人気商品を手にとってゆっくりご覧いただけます。ぜひ、夏を着飾る一点を見つけにきてください。

    会期:7月5日(木)~7月19日(木)
    ※最終日は展示入れ替えの為18時まで


    ● hacomidori

    『HACOMIDORI PIGMENT -& landscape-』ラインを初お披露目させて頂きます。
    アーティスト松野智樹と、ハコミドリ主催周防苑子によるコレボレーション。是非ご高覧ください。

    『HACOMIDORI PIGMENT -& landscape-』
    人間のエゴイズムを閉じ込める/収集する。

    古来より人はうつくしいものを集め、自分の手元に置いておきたいという欲を所持している。
    集めて、並べて、飾って、見つめて、満足する、そして飽きたら捨てていく。
    なんとも勝手な生き物であるが、それゆえ美的感覚が磨かれ、様式が生み出されてきた。

    松野の描く“空間の絵画”は“自然の一部”と共に“廃ガラス”内部に閉じ込められ、 その中で人の持つ美意識と自然の持つ美しさとで、断続的な会話を生み出す作品となる。
    本来であれば廃棄されたり、朽ちゆくものたちの時を一時奪い、人の意図と共に構成し切り出すことで、改めて自分たちの身勝手さを知ることとなる。
    私たちが閉じ込められるものなど、結局は知れている。
    「愚かな行為と知りつつも、自然に寄り添いたい。」
    この作品たちは、エゴイスト達による、ささやかな欲の形である。

    http://hacomidori.com


    ● mellow

    滋賀県の自然と猫に囲まれた6人兄弟の末っ子として育つ。
    幼い頃から自然の植物の色味や四季の陽気に魅せられてモノづくりをはじめる。
    美容専門学校を卒業後、女性を彩るアクセサリーの魅力に惹かれ植物を身に纏うアクセサリーブランド”mellow" を立ち上げる。

    http://mellowweb.thebase.in/


    ● hanairoaiki

    2009年より製作。ホテルのフラワーショップでウエディングの装飾・製作に携わり、今の製作につながっている。
    《日常に花と色を》をテーマに何気ない日々に取り入れやすい耳飾り、髪飾りを中心に、イロトリドリなアクセサリーを製作。
    https://www.instagram.com/hanairoaiki_accessory/


    ● küste

    küsteとはドイツ語で海岸の意味。
    波のようにゆらゆらと定まらない、自分の気持ちや、目標や、好きなもの...
    春夏、これからの季節にぴったりな、日傘やヘアバンド、アクセサリーが登場いたします。
    https://kuste.base.shop/


    ● Sur

    Sur(サー)は眼鏡の素材に新たな価値を見出したアクセサリーブランドです。端材活用をきっかけとし、福井県鯖江市の眼鏡作りの技術と素材を使い作られる、産地の中でできるアクセサリーです。肌になじむ透明感とシンプルなデザインで、眼鏡のように毎日身に付けたくなることをコンセプトに制作しています。
    surplus(余剰)から由来するブランド名は、アクセサリーの生まれたきっかけと垣根を超えるという思いが込められています。

    http://sur-j.com/



    ● me

    物事や人には、一色であらわすことのできない 美しさや複雑さがあります。
    一瞬のできごと 音楽や 会話 気持ちのゆれうごく様・・
    毎日を過ごす中での過ぎてゆく瞬間、人・物事を
    躍動感のある色で表現します

    https://onakayuka.jimdo.com
  • DMOARTS オリジナルハンドタオル/マスキングテープ 発売

    2018-06-13 17:14

    DMOARTS"オリジナルハンドタオル"と"マスキングテープ"が発売となりました。

    DMOARTS作家デザインのグッズができました。
    日本(泉州)製の肌触り良い"ガーゼハンドタオル"と、雑貨の定番アイテム"マスキングテープ"です。
    どちらもDMOARTS店頭、またはFM802サイト内のラジパスストアにて発売しております。

    ぜひ、店頭にてお手にとって作家による秀逸なデザインをお楽しみください。

    [作家]
    chiaki kohara
     アクリルガッシュとボタンやレース、お菓子のパッケージなど 様々な素材で描かれる大きな耳に奔放に手足の伸びた女の子たちや動物。 その極彩色の世界観は、女の子なら一度は憧れたであろうワンダーランド。 ユニクロクリエイティブアワードで「草間彌生賞」を受賞。 「canvas@sony2012」でグランプリを獲得。東京•銀座ソニービルの壁面アートウォールを手がけるなど多方面で活躍。 現在は国内外のアートフェアにも参加し、多くのファンを生み出している。

    寺田マユミ
    兵庫生まれ、大阪府在住 甲南大学文学部英米文学科卒 2006年digmeoutオーディション通過 アクリルガッシュ、マーカー、鉛筆等で制作(時と場合によってPC制作) 書籍、雑誌、広告、展示等で活動中

    遠山 敦
     鳥をモチーフとした絵を多く描き、作品集「Birdbook」「ColordBirdbook」他、書籍、ポスター、CDジャケット、テキスタイルデザイン、ウィンドウデザイン、音楽絵本「まこちゃんのドロップス」等の仕事を手掛ける。イラストの仕事の他に、「Kids WORKSHOP in SUMMER」(世田谷ものづくり学校)、「窓ガラスに大きな絵を描こう」(神戸アートビレッジセンター)、「土と足で遊ぶアート体験」(INAXライブミュージアム)等 、日本各地で楽しみながら絵を描くワークショップを開催している。

    さくらいはじめ
    2002年 京都工芸繊維大学大学院修了。 イラストレーター/グラフィックデザイナーとして、広告・雑誌・レコードジャケットなどで活躍。音楽・ファッション・映画など60年代文化への造詣が深く、”POP ART SOUL”と掲げた主題のもとスクエアな探求とヒップなパフォーマンスで古くて新しい創作に取り組む。


    【ラジパスストア】 https://funky802.com/shop/
    DMOARTSガーゼハンドタオル さくらいはじめマスキングテープ
  • 「雨の日だって、お出かけしよう。」

    2018-06-05 19:54

    梅雨の準備は出来ていますか。

    雨の日だってお出かけしたくなる、そんなグッズをそろえました。
    是非店頭でご覧ください。


    会期:6月8日(金)~6月22日(金)
    ※最終日は展示入れ替えの為18時まで


    PICK UPブランド

    ・KiU
    ・Lagimusimu
    ・DMOARTSオリジナルガーゼハンカチ


    ブランド紹介

    ・KiU

    KiU「喜雨(キウ)」それは夏の土用の頃、日照りが長く続いて干ばつ状態となっている時に、ようやく降る恵みの雨のこと。
    干ばつが長引くと農作物の害を及ぼしたり、生活用水に不自由を来たすため、まさに喜びの雨となる。
    連歌、俳諧、俳句において特定の季語です。
    季節は自然界の事実に従って決められたもので、昔の人は、今よりもっと自然と共存していたように思います。
    今の自分達にできることを、大切にし、できることを一歩ずつ。
    それが『KiU』という言葉に込めた私たちの想いです。

    KiUは、どんな天気でもその場を楽しむことをモットーに、 日常から離れたアウトドアシーンで快適に、自分らしく過ごせることを目指した 大人の外遊びを応援するブランドです。

    http://kiu-worldparty.jp/?_fsi=xOBU5q3S



    ・Lagimusimu~paani bag~

    「クリエイティブな輝いていることを求めてもっと楽しい毎日に!」をコンセプトに2010年5月から活動をスタート。
    ラギムシムはインドネシア語で”今が旬”という意味。
    Paani bag以外にもアクセサリーや小物のデザイン・制作などを展開中。

    paani(パーニ)はハワイ語で「遊ぶ」という意味。
    小さく折り畳んで、付属のポーチに入れて持ち運んでいると、荷物が増えて困った時に大活躍。
    重さもほとんど無く、縦には伸びず横には伸びる為大きなものも意外に入れていただけます。

    この度、DMOARTSオリジナルカラーの販売が決定。(7月入荷予定)
    ここでしか手に入らないかわいいバッグでお出かけしよう。

    https://lagimusim.net/



    ・DMOARTSオリジナルガーゼハンカチ

    DMOARTSオリジナルグッズにdigmeoutアーティストがデザインを手掛けるガーゼハンカチが登場。
    素材には、日本のタオル産業発祥の地、大阪・泉州タオルを採用。
    こだわり抜いた素材で、使うほどに柔らかくしっとりふわふわした肌触りに。
    chiaki kohara、寺田マユミ(2種)、遠山敦の4つデザイン。
    DMOARTSでしか手に入りません。
    (綿100%)
  • DESIGN SETTA SANGO POPUP

    2018-06-04 17:45

    DESIGN SETTA SANGO POPUPを開催致します。


    「鼻緒のある履き物を現代の日常に取り戻したい」そんな想いから始まったプロジェクト・DESIGN SETTA SANGO。

    100年以上もの間、奈良県三郷町で培われた技術を基盤に、カジュアルスタイルに合うデザイン性をプラスし、これまでに無い全く新しい履き物としての「SETTA」(雪駄)を発信しています。

    この度、DMOARTSに初登場。
    今回はDMOARTSの為にモダンで個性のあるラインナップを揃えました。
    世界にひとつだけのファッションを身に付けたい方、職人技のこだわりを体感したい方の夏スタイルに、ぜひお勧めです。
    パンプスやミュールを選ぶように気軽にSETTAを取り入れてみませんか。



    会期:6月23日(土)~7月3日(火)
    ※最終日は展示入れ替えの為18時まで


    DESIGN SETTA SANGO

    ■イタリア・ミラノ開催・ミラノサローネ「JAPAN DESIGN WEEK in Milano」2017年2018年出展
    ■経済産業省主導「The Wonder 500」2016年2017年受賞
    ■関西経済連合70周年事業「はなやか関西セレクション」2017年受賞
    ■D&DEPARTMENT企画「NIPPON VISION」奈良県選抜

    designsetta.jp/
  • 遠山敦 個展「時間が止まるアート展」

    2018-05-23 17:00

    2018.5/25 Fri. - 6/7 Thu.
    OPEN 10:00-21:00 (最終日のみ18時クローズ)

    Reception Party 5/26 Sat. 18:00-21:00



    DMOARTSでは初の個展となる 遠山敦 個展「時間が止まるアート展」を開催します。遠山敦は、日本各地で展覧会を積極的におこなうイラストレーター。数々の書籍やテキスタイルなどにイラストを提供してます。
    緩急、長短、遅速、太細、強弱、刹那の永遠。作家がテーマに掲げる「愛と反逆のラインドローイング」は日々描き続けられ、今回の個展では最新のドローイング作品を発表します。鳥や花、草木などの身近なモチーフを単色をベースに、軽やかなタッチで描くドローイング作品。ぜひご高覧ください。



    -遠山敦「時間が止まるアート展」開催記念-
    トークライブ『私の好きな線』
    6/2 Sat. 18:00-20:00
    ピカソ、マチス、スタインバーグから山名文夫、和田誠まで。二人の「好きな線」をとことん語り合う愛と反逆のトーク&交流会。お宝本も多数紹介し、投げ銭スタイル、ドリンク付きで開催!
    出演:遠山敦(愛と反逆のラインドローイング) × 谷口純弘(DMOARTS、アート相談員)



    遠山敦 Atsushi Toyama

    鳥をモチーフとした絵を多く描き、作品集「Birdbook」「ColordBirdbook」他、書籍、ポスター、CDジャケット、テキスタイルデザイン、ウィンドウデザイン、音楽絵本「まこちゃんのドロップス」等の仕事を手掛ける。イラストの仕事の他に、「Kids WORKSHOP in SUMMER」(世田谷ものづくり学校)、「窓ガラスに大きな絵を描こう」(神戸アートビレッジセンター)、「土と足で遊ぶアート体験」(INAXライブミュージアム)等 、日本各地で楽しみながら絵を描くワークショップを開催している。世界で一番好きな場所はパナソニックスタジアム吹田。
    atsushi-toyama.tumblr.com