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  • YUGO. × MTWB POP UP SHOP

    2019-07-14 12:00

    2019.07.16 TUE. - 18 THU.
    at DMOARTS


    digmeoutアーティストとして活躍するYUGO.と、開局30周年を迎えたFM802の野外ライブイベント「MEET THE WORLD BEAT 2019」とのコラボレーションによるPOP UP SHOPが開催決定!
    大阪駅直結の商業施設ルクアイーレ7FにあるアートギャラリーDMOARTSを会場に、YUGO.がデザインを手がけるMEET THE WORLD BEAT(MTWB)オフィシャルグッズを手にとって買える期間限定イベントです。さらに、MTWBオフィシャルグッズに加えて、DMOARTS限定でTシャツやトートバッグなどの発売が決定!YUGO.の最新クリエイションが見て買えるスペシャルな3日間、ぜひお見逃しなく。


    [DMOARTS限定 ノベルティ]
    YUGO. × MTWBグッズを合計5,000円(税抜)ご購入いただいた方に、オリジナルステッカーをプレゼント!


    [Artist]
    YUGO.
    digmeout所属。イラストレーター。
    ロックバンド/ミュージシャンへのデザイン提供、アパレルブランドや音楽イベントのアートプロデュースほかファッション誌のイラスト等、音楽やファッションを中心とした様々なアートワークで活動を展開中。 https://digmeout.net/artists/yugo/


    DMOARTS
    大阪市北区梅田3-1-3 LUCUA 1100 7F
    TEL06-6450-8187
    OPEN 10:00 - 21:00 (最終日のみ18:00 CLOSE)

  • UNKNOWN ASIA presents “ARTiST ATTiRE POP UP STORE”

    2019-07-13 08:00

    UNKNOWN ASIA presents
    ARTiST ATTiRE POP UP STORE

    中崎町「THE STORIES」、LUCUA 1100「DMOARTS」で同時開催します。

    会期:2019 7/19 Fri. - 7/28 Sun.

    THE STORIES
    場所:大阪市北区中崎西1丁目7-13 NAKAZAKI O HIGHTS
    OPEN : 13:00 - 20:00

    DMOARTS
    場所:大阪市北区梅田3-1-3 LUCUA 1100 7F
    OPEN : 10:00 - 21:00



    インドネシアのサイケな夏服。
    グラフィカルなアパレルブランド「ARTiST ATTiRE」日本初上陸!
    UNKNOWN ASIA 2016でグランプリを受賞し、話題をさらったインドネシアのアーティスト、Ardneks(アルドネックス)。懐かしの70s、アジアのサイケデリック…。彼のイラストを全面にフィーチャーしたアパレルブランド「ARtIST AtTIRE」日本初上陸!
    ロック、サイケ、怪しい日本語がフルカラーでプリントされたアロハ、ブルゾン、パンツ、トレンチコートなどこの夏の新作が勢揃い。インドネシアに先駆けて大阪でいち早く展示販売します。このPOP UPに併せてイラストレーターのArdneks本人、ARtIST AtTIREのクルーも来日。オリジナルのアートプリント作品も限定販売。ファッションとアートが織りなすサイケな夏をお楽しみください。


    【プロフィール】
    Ardneks / アルドネックス
    1989年生まれ、ジャカルタ在住。Ardneksはイラストレーター Kendra Ahimsaのユニット名。彼が描くサイケデリックなイラストレーションは、日本のポップカルチャーの影響を強く受けているが、アジアのテイストが強く醸し出されている。UNKNOWN ASIA Art Exchange Osaka 2016 グランプリ受賞。地元インドネシアの音楽シーンでのアートワークを中心に雑誌広告、ファッションブランドへのグラフィック提供など活動の幅は広い。
    https://digmeout.net/artists/ardneks/


    【イベント】
    中崎町「THE STORIES」では会期中にイベントを開催します。

    トークイベント:「インドネシアのアートと音楽」
    7.20 Sat. 15:00 - 17:00
    出演:Kendra Ahimsa(Ardneks)
    聞き手:庄野裕晃、谷口純弘(UNKNOWN ASIA)

    DJ PARTY :「Light Mellow West」
    7.20 Sat. 17:00 - 22:00
    Light Mellow・CITY POPの世界をアナログ盤でお届けするラウンジDJパーティ!
    DJ :miharu,きった,emi, and more!

  • DMOARTS in ART OSAKA 2019

    2019-07-05 08:00

    DMOARTSは今年も大阪駅直結ホテルグランヴィア大阪で開催されるアートフェア「ART OSAKA 2019」に出展します。

    ART OSAKAは、現代美術に特化したホテル型アートフェアとして日本で最大規模であり、一番長く支持されてきた定評あるアートフェアです。ラインナップは国内外から54のギャラリー。若手作家から著名作家まで、絵画・彫刻・版画・写真から空間全体を使ったインスタレーションまで、選りすぐりの現代美術が展示販売されます。

    DMOARTSは木村華子、松村咲希、近藤大祐、大東真也、小谷くるみ、野田ジャスミンの6名を、ROOM 6012でご紹介いたします。ぜひART OSAKA 2019へご来場いただき、アートコレクションを通じて現代美術の世界にコミットする楽しさを味わっていただければ幸いです。

    ART OSAKA 2019
    開催日時 :2019年7月5日(金) - 7月7日(日)
    プレビュー:7月5日(金) 14:00-20:00 ※招待客・プレス関係者のみ
    一般公開 :7月6日(土) 11:00-20:00
          7月7日(日) 11:00-19:00 ※ご入場はフェア終了の1時間前まで

    ・会場
    ホテルグランヴィア大阪 26階
    〒530-0001 大阪市北区梅田3-1-1
    ・入場料
    ¥1,800 / 1 DAY PASS
    www.artosaka.jp

    ・お問い合わせ
    DMOARTS (担当:高橋・金子)
    〒530-8558 大阪市北区梅田3-1-3 LUCUA 1100 7F
    06-6450-8187
    www.dmoarts.com



    【出展アーティスト】
    木村華子 / Hanako Kimura
    京都府出身、大阪市在住。同志社大学文学部美学芸術学科卒業。フォトグラファー。
    UNKNOWN ASIA 2018 グランプリ。
    第16回写真「1_WALL」審査員奨励賞受賞 (菊地敦己氏選)。
    「存在する」と「存在していない」などの両極端と捉えられている事象の間に横たわる広大なグレーゾーンを、写真の力を借りて触れることをテーマに定期的に作品を制作している。近年は写真に留まらず、立体作品、ドローイング、インスタレーションなども手がける。
    https://digmeout.net/artists/hanako-kimura/

    松村咲希 / Saki Matsumura
    2017年京都造形芸術大学芸術研究科修士課程芸術専攻ペインティング領域修了。
    「ターナーアクリルガッシュビエンナーレ2017」入選、「トーキョーワンダーシード2017」入選。 アクリルペインティング、シルクスクリーン、ステンシルなどを組み合わせ、複雑なレイヤーと立体感を持つ絵画作品で、抽象的な概念を視覚化しようと試みている。
    地と図の関係を錯覚させる表現や、スプレーによってその凹凸を強調されたマチエールなど、観る人の視認と実在との間にズレを生み出し、認識の歪みを気づかせる。
    https://dmoarts.com/artists/saki-matsumura/

    近藤大祐 / Taisuke Kondouh
    2018年京都造形芸術大学大学院芸術専攻ペインティング領域修了。
    記憶や感情といった人間特有の要素を「色彩」というエネルギーに変換し、画面と対峙して作品を制作する。色面で空間が分断された画面には、人の複雑な内面の感情が凝縮されており、互いに響き合うようなイメージを生み出す。あらかじめ計算して配合したメディウムとアクリル絵の具を注射器に詰め、それを針からキャンバス上に注入する制作方法を取る。
    https://dmoarts.com/artists/taisuke-kondouh/

    大東真也 / Masaya Daito
    京都精華大学大学院在学中。
    大東の彫刻は一見してガラス瓶と判るマテリアルだが、もはや無機質な工業製品ではなく、人体のフォルムのような有機的で生命を感じる姿である。
    第三者の介入することの出来ない窯の中をひとつの宇宙空間ととらえ、自然の摂理、つまり高温で溶解するガラスの性質と重力に従って偶然的に変形させることにより、新しい視点を表現している。
    https://digmeout.net/artists/masayadaito/

    小谷くるみ / Kurumi Kotani
    2019年京都造形芸術大学大学院芸術専攻ペインティング領域修了。
    関係や気配、存在の痕跡というテーマで絵画を制作。
    その署名的絵画シリーズ「21g」では、画面全体が「窓」として想定され、結露したガラスの表面に何者かが触れた痕跡が残されている。神秘的、あるいは超自然的な現象に関心があるという彼女は、ホラー映画の一場面を連想させるような画面を創出させ、そこに見えない何者かの気配、不確かな存在を浮き上がらせている。
    https://digmeout.net/artists/kurumi-kotani/

    野田ジャスミン / Jasmine Noda
    1996年タイ国ウタイ県生まれ、2003年来日。セラミックアーティスト。
    京都精華大学2019年卒業・終了制作展にて、母国の風景、宗教と工芸、陶芸と現代美術をテーマとして制作した「記憶のスワン04/祈祷」で学長賞を受賞する。
    工芸としてのセラミックでアート作品を制作しながら、時代性に伴った陶芸の姿を提示するHAKUHA PROJECTを設立。アートプロデュースを行っている。
    https://digmeout.net/artists/jasmine-noda/

  • DMOARTS「LUCUA 1100」での営業終了のご案内

    2019-07-02 12:00

    いつもDMOARTSを応援していただき、ありがとうございます。

    この度、7月28日をもちましてDMOARTSの「LUCUA 1100」での営業を終了することになりましたので、お知らせいたします。

    2011年からスタートし、大阪駅上という最高の立地で「アートを身近に、親しみやすく」をテーマに、これまでさまざまな展覧会を行ってまいりました。長らくのご愛顧、誠にありがとうございました。

    DMOARTSは「若手のアーティストを美術マーケットに送り出す実験の場所」としてのコンセプトはそのままに、より自由度の高いアートプロジェクト、ギャラリーとしての可能性を追求してまいります。DMOARTSの新たな展開については詳細が決まり次第、改めて皆様にご案内させていただきます。
    今後ともDMOARTSをよろしくお願いします。

  • ネコチアキ5年ぶり再結成!11月30日から展覧会も予定

    2019-06-23 11:00

    猫将軍とチアキコハラによるユニット「ネコチアキ」。

    『2人の待ち時間の落書きがきっかけ』というコラボレーションは、
    キュートでダイナミック、そしてとっても自由!

    2014年にいくつかのイベントで披露され、
    交代で1枚の絵を仕上げていく画面の中のコミュニケーションに、見る人を魅了しました。

    そんなネコチアキが5年ぶりに再結成し、
    DMOARTS group show “From The Station”
    でライブドローイングを披露!

    [6.29 Sat.]
    Special Live Drawing by チアキコハラ×猫将軍(ネコチアキ)14:00-16:00 / 17:00-19:00
    DMOARTS group show “From The Station” Reception Party 19:00-21:00
    https://dmoarts.com/exhibition/2019/fromthestation/


    【速報】
    2019.11.30 Sun
    ネコチアキ Special Exhibition 開催予定!
    続報はDMOARTSウェブサイト、SNSにて


    [Profile]
    猫将軍 | NekoshowguN
    昆虫、動物、女性等をモチーフに、ダイナミックな白黒のコントラストとディテールに富んだ毒々しくも艶やかなスタイルで支持される。
    動画サイトから火が付き、日本のみならず欧米でも人気の高いアーティスト。 digmeoutプロジェクトでの個展のほか、ゲームのコンセプトイメージやジャケットイラストなど、数多くのアートワークを手掛ける。
    https://digmeout.net/artists/nekoshowgun/

    chiaki kohara|チアキコハラ
    アクリルガッシュとボタンやレース、お菓子のパッケージなど様々な素材で、女の子なら一度は憧れたであろうワンダーランドを描くアーティスト。ユニクロクリエイティブアワードで「草間彌生賞」を受賞。
    「canvas@sony2012」でグランプリを獲得。現在は、描くことから飛び出したテクノロジー×アートのパフォーマンスに挑戦中。
    https://digmeout.net/artists/chiaki-kohara/

  • DMOARTS group show “From The Station”

    2019-06-19 14:00

    2019.6.28 Fri. - 7.15 Mon.
    [6.29 Sat.]
    Special Live Drawing by チアキコハラ×猫将軍(ネコチアキ)14:00-16:00 / 17:00-19:00
    Reception Party 19:00-21:00


    この度、DMOARTSではグループショー“From The Station”を開催します。
    ラジオステーションFM802 / FM COCOLOのアートプロジェクトdigmeoutが、大阪駅からアートを発信するギャラリー、DMOARTS。
    異なる表現スタイルを持つ9人の「DMOARTSがいまお届けしたいアーティスト」による展覧会です。ぜひご高覧ください。

    [Artists]
    chiaki kohara / 猫将軍 / 中村muchoよしてる / 寺田マユミ / riya / 藤井桜子 / 透明回線 / ちぎらしょうこ / ゴトウヨシタカ


    chiaki kohara|チアキコハラ
    アクリルガッシュとボタンやレース、お菓子のパッケージなど様々な素材で、女の子なら一度は憧れたであろうワンダーランドを描くアーティスト。ユニクロクリエイティブアワードで「草間彌生賞」を受賞。
    「canvas@sony2012」でグランプリを獲得。現在は、描くことから飛び出したテクノロジー×アートのパフォーマンスに挑戦中。
    https://digmeout.net/artists/chiaki-kohara/

    猫将軍 | NekoshowguN
    昆虫、動物、女性等をモチーフに、ダイナミックな白黒のコントラストとディテールに富んだ毒々しくも艶やかなスタイルで支持される。
    動画サイトから火が付き、日本のみならず欧米でも人気の高いアーティスト。 digmeoutプロジェクトでの個展のほか、ゲームのコンセプトイメージやジャケットイラストなど、数多くのアートワークを手掛ける。
    https://digmeout.net/artists/nekoshowgun/

    中村muchoよしてる|Nakamura Mucho Yoshiteru
    日常で見つけた素材でコラージュするアーティスト。
    マッチ箱や切手、古着Tシャツなど様々なものから愛くるしい作品を生み出す。2018年からイラスト作品を制作。DMOARTSをはじめ、展覧会を中心に活動する。
    FM802 MEET THE WORLD BEAT 2015ビジュアル、大阪マラソン2016なないろチャリティTシャツなどを手がける。
    https://digmeout.net/artists/nakamuramuchoyoshiteru/

    寺田マユミ|Mayumi Terada
    大阪府在住。甲南大学文学部卒。書籍、雑誌、広告、グッズアートワーク、展示等で活動中。
    THE CHARM PARK、ノラオンナ、たなかりか、ビューティフル・ハミングバード等のCDジャケットアートワークを手がける。
    著書として2016年6月かもめブックスより「きっと いい日になりますように」
    共著として京都文鳥社より「100年後あなたもわたしもいない日に」発刊。
    物語を想定しながら制作をする。
    https://digmeout.net/artists/mayumiterada/

    riya|リヤ
    1985年アメリカ、シカゴ生まれ。
    切り絵の手法で、動物や人間、波、雲、炎、星などのアイコンを並べ、エコロジカルな視点を感じさせながら、どこか呪術的、民族的な作品を制作する。
    原画での作家活動をベースに、雑誌イラストや映像作品、広告、テキスタイル、ファッション、コラボグッズのデザインなど、切り絵で制作活動中
    https://digmeout.net/artists/riya/

    藤井桜子|Sakurako Fujii 2018年京都造形芸術大学情報デザイン学科卒業。イラストレーター、グラフィックデザイナー。 身体性を象徴するカラフルなブラシのストロークと、データ上でデザインされたモノクロのラインは、メロディとリズムの関係を想起させます。 アナログとデジタルを行き来しながら表現されたこの豊かな「かたち」は、緻密かつ直観的に描かれた人物と一体となり、装飾を超えた肉体そのものの美を表現しています。 https://digmeout.net/artists/sakurako-fujii/

    透明回線|towmeiline
    2012年大阪芸術大学で結成。関西を中心に活動するクリエイターチーム。
    うきち(ペイント・デザイン)、SHUN(ペイント・イラスト)、としお(映像・音響)の3名で構成、ライブペイントとプロジェクションマッピングを組み合わせたパフォーマンス作品を主とする。
    近年ではライブパフォーマンスに加え、MVやアニメーション制作などの映像作品や、企業へのグラフィックやイラストの提供、Suchmosの渋谷・原宿ジャック広告企画への参加など、表現の可能性を広げている。
    国際アートフェア「UNKNOWN ASIA Art Exchange Osaka 2018」レビュアー特別賞受賞。
    https://digmeout.net/artists/towmeiline/

    ちぎらしょうこ|Shoko Chigira
    沖縄県出身、東京在住。大阪芸術大学美術学科銅版画専攻卒業。
    白の下地材を多重にドリッピングさせる「堆積シリーズ」では、堆積する生命をテーマとしている。
    循環こそが生命であるという作家自身の考えに、大きな疑問を提示した故郷沖縄の白浜を構成する珊瑚=生と死の「堆積」。私たちの営みと生命の循環が、あらゆる土台の「積み重ね」の上に成り立っていることを示している。
    https://digmeout.net/artists/shoko-chigira/

    ゴトウヨシタカ|Yoshitaka Goto
    京都産業大学経営学部卒。フリーカメラマン。
    CGやSF映画の様な世界を、フィルムカメラでの多重露光やクロスプロセス現像といったアナログ手法で制作。時に幻想的で時にクレイジーな作品は、様々なコンペで評価を受ける。東京、大阪を中心に個展を開催し、国内外のアートフェアにも出展。作品の多くはLomography公式サイトをはじめ、各種広告や書籍の装幀などのアートワークに採用される。フィルムカメラによるワークショップの講師、専門学校での客員講師、トークイベントのゲスト出演など、国内外で活動。
    https://digmeout.net/artists/yoshitaka-goto/

  • アートはじめの一歩。「HOP ART」デビュー!

    2019-06-18 16:00

    HOP ARTはアート作品を暮らしに取り入れる「最初の一歩」となるようにデザインされました。

    お部屋に絵を飾るのには憧れるけれど、広い場所がない、壁に穴をあけられない、金額が高い、何を選んだらよいかわからない、など、一歩を踏み出せないという声にお応えしています。

    シックなチャコールグレーの額にはじめから絵がセットされています。
    A4より一回り小さいくらいのサイズなので、ご自宅のちょっとした場所にも飾ることができます。
    絵と一緒に組み立て式のスタンドが付いているので、写真立てのように棚に置いたり、画びょうで簡単に壁にかけることができます。


    HOP ART
    【第一弾参加アーティスト】
    玉村ヘビオ / ももよん / 加藤正臣 / 井上たつや / 猫りんな / JOJO YAN / LISE / オオヤマネコ / ユカイズハラ

    【サイズ】
    本体:約265×220mm
    台座使用時:約280×220×80mm

    【素材】
    フレーム・台座:紙
    袋・保護板:プラスチック

    【価格】
    3000円(税抜き)

    【オンライン販売 RADIPASSTORE】
    https://funky802.com/shop/

    【お問い合わせ】 DMOARTS
    onlineshop@dmoarts.com

  • ホテル・ロッジ舞洲 × digmeout アート展開開始

    2019-06-17 19:00

    2019年6月から、大阪市中心部からもアクセスの良い舞洲エリアにある宿泊施設「ホテル・ロッジ舞洲」とdigmeoutとのコラボレーション企画が始動しました。 第一弾の展開として、digmeoutがプロデュースしたアート作品のシリーズ「My First ART」をホテルフロントに設置し、現地では鑑賞、そして購入ができます。また、今後も施設内にアート作品を展開していく予定です。 自然あふれるホテル・ロッジ舞洲でアートもお楽しみください。


    大阪リゾート ホテル・ロッジ舞洲
    〒554-0042
    大阪市此花区北港緑地2-3-75
    TEL : 06-6460-6688
    https://www.lodge-maishima.com

  • Haruka Kanzaki Solo Exhibition “ON THE WAY BACK HOME”

    2019-06-14 10:00

    2019 6/14 Fri. - 6/27 Thu.
    10:00-21:00(最終日のみ18時クローズ)

    Reception Party 6/15 Sat. 19:00-
    Gallery Talk 6/15 Sat. 19:00-



    この度、DMOARTSでは昨年に続き2度目となる神崎遥の個展「ON THE WAY BACK HOME」を開催します。
    神崎は東京を拠点にデザイナー / イラストレーターとして活動しています。 シャープさと滲みのリズムが心地良いインクの線描で、ありふれてしまった日常を新鮮に軽やかに描き上げます。 昨年はアートブック「digmeout 07」への参加や、さまざまなコミッションワークを手掛けるなど、そのスタイルが共感を呼んで活躍の機会を広げてきました。
    今回の個展で表現するのは、作家自身の心に思い浮かんだストーリーがベースになっています。 誰にとっても見たことがあるような、あるいは旅先で見たもののような。 ある人にとってはどこかに向かう途中で、またある人にとっては家路に着く途中で。 続いていく日々の中で折り重なる物語を、ぜひご高覧ください。



    [Artist Statement]
    4月のあたま、土曜の朝。徹夜まがいな1日がまた終わり、何日も締め切っていた窓を開ける。時計がわりにつけっぱなしのテレビでは、天気予報士かアナウンサーが初夏の陽気とはしゃいでいる。 気がつけば桜の頃も終わってしまい、仕舞われていない冬物が窮屈そうにベッドの隅に縮こまっている。
    女。はー、あったかいなー、海行きてえなあ、っていうか今日も締め切りなかったら完全に海行ってんのになあ、と、ひとりごちながら床に落ちていた紙くずをごみ箱に押し込む。
    次のシーン。女は車に乗り橋を渡っている。窓は全開、車内には大音量の音楽が流れている。サングラスをかけているため表情はわからないが鼻歌を歌っている。
    なんてことが起こらないかなと思いつつ描いた展示です。 「どこ行くの?」「うーん、家に帰る途中」とか言いながら延々と旅をしていたい。飽きたら戻ってこればいい。



    [Profile]
    神崎遥 / Haruka Kanzaki
    2017年 桑沢デザイン研究所卒業
    グラフィックデザイナー / イラストレーター
    会社員として勤める傍らフリーランスとして活動中。
    https://digmeout.net/artists/haruka-kanzaki/

  • Rooo Lou exhibition “LIFE“

    2019-05-31 08:00

    2019.5/31 Fri. - 6/13 Thu.
    10:00 - 21:00 (最終日のみ18時クローズ)



    Reception Party 5/31 Fri. 19:00-
    Gallery Talk 5/31 Fri. 19:00-



    この度、Rooo Lou 個展「LIFE」を開催します。
    Rooo Louはシンプルな線描で描かれた人物と柔らかいなカラーリングが特徴的なデザイナー / イラストレーターです。現在は東京を拠点に活動している作家にとって、地元大阪での個展は初開催となります。 本展では、アート作品約30点に加え、グッズも販売する予定です。ぜひこの機会にご覧ください。



    [Artist’s Statement]
    この数年ずっと「人」にフォーカスして制作してきました。 笑っているのか、怒っているのか、悲しんでいるのか。 それぞれの作品を、それぞれの解釈で楽しんでもらえると嬉しいです。



    [Profile]
    Rooo Lou
    デザイナー / イラストレーター
    最小限の表現と色でシンプルながらも、感情と個性を感じさせるような人物画を中心に活動中。
    https://digmeout.net/artists/rooo-lou/

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