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  • DMOARTSの父の日

    2018-05-19 13:00

    父の日のPOPUPを開催致します。


    もうすぐ父の日。
    ぴったりなプレゼントが、きっと出会える、きっと見つかる。
    プレゼント包装も、お気軽に申し付けください。

    この機会をお見逃しなく。


    会期:5月25日(金)~6月7日(木)
    ※最終日は展示入れ替えの為18時まで


    PICK UPブランド

    ・NISHIGUCHI KUTSUSHITA(西口靴下)
    ・patoriqo(パトリコ)
    ・LIFE LAND SCAPE
    ・CEMENT PRODUCE DESIGN
    ・LIFE IS A JOURNEY~planar~



    ブランド紹介


    ・NISHIGUCHI KUTSUSHITA(西口靴下)

    1950年から靴下づくりをつづける日本のファクトリー生まれの靴下ブランド。
    履く人のことを真面目に考えてつくること。「はくひとおもい」という言葉に込めたその想いが、原点です。
    良質な天然素材、新旧マシンの特徴を生かした編み方、時代にとらわれないデザイン、そして価格。
    その一つ一つのこだわりは、すべて履く人のためを追求した答えです。
    トレンドだけを追い求めるのではなく、長く愛用できる定番をつくり続けます。

    http://11-11.jp/




    ・patriqo(パトリコ)

    “Have Fun in Your Life”
    「蝶ネクタイをもっと自由に、楽しく」をコンセプトに展開する蝶ネクタイブランド。
    タイ(紐) &ピン式の2WAYスタイルで、蝶ネクタイとしてはもちろんヘアアクセサリーやブローチ としても着用が可能!
    シンプルな服装でも1つ付けるだけで 様々なファッションを楽しめます。
    アナタらしいPatriqoで遊んでください♪ 新作も登場。

    https://patriqo.stores.jp/




    ・LIFE LAND SCAPE

    ”生活に寄添う道具”
    ライフランドスケープは東京都内でデザインから製作までを行うファクトリーブランドです。
    ”生活に寄添う道具”を提案します。
    商品のほとんどが植物性タンニン本革鞣しを使用しており、環境に優しいエコレザーです。
    クラフトマンが一つ一つ作成するレザーグッズです。
    ※植物性タンニン鞣しの為、シワ、色ムラなど御座いますが自然本革の味をお楽しみ下さい。
    キーホルダーやコインケースをご紹介。

    https://www.lifelandscape.net/




    ・CEMENT PRODUCE DESIGN

    大阪・東京を拠点に、幅広い分野でクリエイティブワークをこなす、グラフィックデザイン事務所。
    主に、商業施設の広告プロモーションや企業のWEBデザイン、パッケージやプロダクトのデザイン等を手掛け、もう一つの自社事業として「みんなの地域産業協業活動」に取り組んでいます。
    ただデザインをしてモノを作るだけではなく、地場産業との協業を軸に、未来へ続く地盤を形成し、日本の商業がより良い循環になることを目指して「考動」している。
    店頭でも人気の高い「鳴きとっくり」「SABAE MIMIKAKI(耳かき)」をご紹介。

    http://www.cementdesign.com




    ・LIFE IS A JOURNEY~planar~

    夫婦で世界を旅し、
    訪れた国、都市、街、村、その土地それぞれにある歴史や文化や暮らしをいいとこ取りする事をコンセプトに活動。
    理想の暮らし、心地よい物に囲まれ、無理のない伸び伸びとした生活を営むこと。
    山があり、森があり、田畑がある。
    季節を感じ、土を感じ、風を感じる。
    そんな暮らしを仮想し、家に置きたい物や、すてきな暮らし方のヒントを世界中から集めています。

    planarとは
    2008年にブエノス・アイレスで誕生したPlanar【プラナー】
    アルゼンチン国立大学出身のデザイナー3人によって設立されました。
    Planarとは「平面」という意味。「平面を生かしたシンプルなデザインであること」「地球にやさしいこと」「すべて手作りであること」が特徴です。
    リサイクルレザーを職人のハンドメイドで都会的なシンプルデザインへと変換したプロダクトは、世界各国で様々なデザイン賞を受賞。アルゼンチン政府公認で、アメリカのMOMA、ヨーロッパ、ブラジルなど世界の美術館で展示、販売されています。

    https://life-is-a-journey.jp/?mode=f4

  • DMOARTS スタッフ募集

    2018-05-18 17:00



    ギャラリー、国内・海外でのアートフェア参加、アートイベントの企画など、大阪を拠点に、日本から世界にアートを発信しているアートギャラリー「DMOARTS」は一緒に大阪のアートシーンを盛り上げてくれるスタッフを募集します。



    <募集職種>
    1)ギャラリースタッフ
    現代アートに夢中な人。人と関わる事が好きな明るい人。デザイン・web関連に詳しい人。SNSを含めたコミュニケーションが得意な人。
    2)ショップマネージャー
    DMOARTSで販売するデザイン雑貨、ファッション雑貨の買付、POP UP STOREの企画制作、店頭ディスプレイ、店頭販売に関心のある方。バイヤー経験者、ショップ店頭運営経験者優遇。


    <勤務地>
    大阪 梅田


    <雇用形態>
    パート/アルバイト
    社員登用有り(勤務状況から総合的に判断)


    <採用人数>
    若干名


    <募集締切>
    随時


    <応募条件>
    男女問わず。長期勤務できる方、レギュラー勤務のできる方優遇。


    <職務内容>
    アート作品・関連グッズの販売、アートフェアへの参加、広報活動、商品管理、ネットショップ運営、その他の雑務


    <勤務条件>
    9:30-18:30 / 11:30-20:30 / 12:30-21:30 (基本シフト制)


    <給与>
    時給930円〜 (経験により優遇)
    交通費支給


    <応募方法>
    (1)エントリーフォームより、エントリーをお願いします。
    (2)面接へお進みいただく方のみ1週間以内に担当者より連絡いたします。
    (3)面接(履歴書、職務経歴書をお持ちください。)
    (4)内定


    <お問い合せ>
    DMOARTS
    MAIL : info@dmoarts.com
    TEL : 06-6354-8029 (802メディアワークス)

    エントリーフォームへ

  • 松村咲希 個展 SEEING THINGS

    2018-05-06 12:00

    2018.5/11 Fri. - 5/24 Thu.
    OPEN 10:00-21:00 (最終日のみ18時クローズ)


    Reception Party 5/12 Sat. 18:00-21:00


    京都在住の若手アーティスト、松村咲希の個展を開催します。
    松村は、京都造形芸術大学芸術研究科修士課程芸術専攻ペインティング領域修了し、「ターナーアクリルガッシュビエンナーレ2017」入選、「トーキョーワンダーシード2017」入選などの受賞歴を持ち、さらに、DMOARTSから出展した「ART OSAKA 2017」、「ART FAIR SAPPORO 2017」、「アートアワード東京丸の内」や「ARTISTS’ FAIR KYOTO」への出展など、その活躍に注目度の高まるアーティストです。


    松村の作品は、ペインティング、シルクスクリーン、ステンシルなどの技法を用いて制作されています。不規則な線や図像を組み合わせたグラフィカルな画面構成が特徴的であり、ソリッドな印象。画面の中に複数の異なる図像のレイヤーを重ねることで、意図的に視覚上の歪みを感じさせる作品です。絵画の中で調和するイリュージョン、ぜひご高覧ください。



    松村咲希 / Saki Matsumura

    1993年 長野県出身
    2017年 京都造形芸術大学芸術研究科修士課程芸術専攻ペインティング領域修了

    [主な展覧会]
    2015年
    混沌から躍り出る星たち2015(スパイラルガーデン・東京)
    Tourbillon XIII(Oギャラリーeyes・大阪)
    国立台北芸術大学×京都造形芸術大学交流展(国立台北芸術大学・台北)
    京都造形芸術大学大学院Pr.PROJECTS x 東京藝術大学大学院第一研究室交流展(東京藝術大学上野キャンパス・東京)

    2016年
    弘益大学70周年記念国際交流展(弘益美術館・ソウル)

    2017年
    ターナーアクリルガッシュビエンナーレ入選・受賞作品展(ターナーギャラリー・東京)
    ワンダーシード展(ワンダーサイト渋谷・東京)
    京都造形芸術大学卒業・修了展(京都造形芸術大学・京都)
    ART OSAKA 2017(ホテルグランヴィア大阪・大阪)
    Over and over again 個展(SUNDAYCAFE・東京)
    アートアワード東京丸の内(丸の内行幸地下ギャラリー・東京)
    DEP/ART kyoto 藤井大丸ショーウィンドウ(藤井大丸・京都)
    アートフェア札幌2017(クロスホテル札幌・北海道)

    2018年
    ARTISTS’ FAIR KYOTO(京都文化博物館 別館・京都)

    [受賞歴]
    2014年度京都造形芸術大学卒業・修了展 奨励賞
    ターナーアクリルガッシュビエンナーレ 入選
    ワンダーシード 入選

  • ハコミドリの取り扱い開始

    2018-04-12 12:00

    ハコミドリの取扱を開始いたします。
    ※2018年4月29日(日)~


    廃材から作ったハコの中、
    植物は根を張り、苔生し、やがて溢れる。
    育ち、枯れゆく姿すら、圧倒的な造形美。
    農園に、田畑に、力強く生きるその瞬間を切り取って、あなたのもとへ。
    窓から風景を眺めるように。ハコに、ミドリを。

    ハコミドリ。


    DMOARTS店頭では、人気の植物標本シリーズをはじめ気軽に植物を楽しめる植物絵画などをご紹介。
    素敵な箱に入れてラッピングも致します。

    母の日の贈り物にも最適です。
    カーネーションもいいけど、ずっと楽しめるドライやブリザードフラワーはいかが。




    ハコミドリ

    『ハコミドリ』は、家屋解体時などに発生する廃ガラスを洗浄し、 カット/溶接したプロダクトに植物を合わせることにより完成致します。
    今回は、半永久的にお楽しみ頂けるドライフラワー/プリザーブドフラワーを使用したラインナップで展開。

    http://hacomidori.com/




    周防 苑子スオウ ソノコ

    1988年 滋賀の生花店に生まれ、
    幼い頃から植物に囲まれた日々を送る。

    学生時代を京都、会社員時代を東京で過ごし、
    2014年夏 帰郷後、実家生花店で働き始める。

    2014年11月、ソロプロジェクトとして『ハコミドリ』設立。
    家屋解体時の廃ガラスを自身で再加工したハコをはじめ、
    様々な空間にミドリを入れて提案中。
    2016年春、滋賀県彦根湖畔にてアトリエ『VOID A PART』を構える。

  • “Happy Mother’s Day!! by DMOARTS”

    2018-04-10 21:04

    “Happy Mother’s Day!! by DMOARTS”
    母の日のPOPUPを開催致します。

    季節はいよいよ春本番。もうすぐ母の日です。

    身に着けるだけで嬉しくなる。ずっと一緒に使い続けたい。優しい気持ちになれる。
    そんなアイテムを取り揃えました。

    いつもは照れ臭いけど、プレゼントと一緒に感謝の気持ち伝えてみませんか。

    もちろん、こっそり自分の分もね。


    会期:4月12日(木)~5月10日(木)

    PICK UPブランド
    ・küste
    ・6:00 a.m.
    ・23 fumi
    ・hirali 竹野染工株式会社
    ・HAKIKO



    ブランド紹介

    küste

    küsteとはドイツ語で海岸の意味。
    波のようにゆらゆらと定まらない、自分の気持ちや、目標や、好きなもの...
    春夏、これからの季節にぴったりな、日傘やヘアバンド、アクセサリーが登場いたします。

    https://www.instagram.com/sachikoishida/ 6:00 a.m( ロクジエーエム ).

    "シンプルだけど どこか目を惹く" をコンセプトにデザイン。
    ねむい朝 苦手な朝 重いからだを起こして、お気に入りの服に着替えたり、お気に入りのアクセサリーをつけてみたり。
    手にすると思わず気分が上がってしまうような、あなたのお気に入りの仲間入りができるような そういうものをつくりたい。
    是非、あなたのお気に入りの仲間入りにしてあげてください。

    https://nemuiasa.com/


    23 fumi

    2015年7月23日 ふみの日に京都で誕生したアクセサリーブランド。
    「手紙を綴るように 一つ一つ丁寧に」 をコンセプトにものづくりをする。
    京都を中心にいろいろなイベントに出展、およびワークショップなども開催しております。
    https://www.instagram.com/23_fumi_kyoto/


    hirali 竹野染工株式会社
    表裏一体となって、季節の色合いをなす。新しい手ぬぐいのかたち。
    hiraliは、ロール捺染による両面染色技術をもとに、「重ねの色目」という日本古来の色彩文化に着想を得たブランドです。
    日本の季語をモチーフとした色で表と裏をそれぞれ異なる色で染色し、これまでの手ぬぐいにはない色合いを楽しめます。
    手ぬぐいの両面染色技術を持っているのは竹野染工株式会社が全国で唯一です。

    takenosenko.jp/hirali/


    HAKIKO
    「靴下で旅をしよう、世界を旅しよう、新しい一足と出会おう、今日も楽しい一歩を踏み出そう」
    をコンセプトにオリジナルの靴下を企画している靴下専門のセレクトショップ。
    見たこともないかわいい靴下から、シンプルな大人の靴下など、思わず履いて新しい一歩を踏み出したくなる靴下をご紹介。

    http://sockshakiko.com/
  • 河野ルル 個展「LULU」

    2018-04-08 08:00

    4.27 Fri. - 5.10 Thu.
    (最終日のみ18時クローズ)



    レセプションパーティー
    5.5 Sat. 18:00-21:00
    作家も在廊しています。お気軽にお越しください。



    DMOARTSでは初の展示となる河野ルル個展「LULU」を開催します。 昨年、digmeoutが企画運営する国際的アートフェア「UNKNOWN ASIA 2017」に出展し、日本人アーティスト初のグランプリを受賞。大阪から世界に飛び出す活躍をみせる期待のアーティストです。 今回の個展は、作家自身の名をつけた意欲的な展覧会。新緑の季節に色鮮やかなアート作品がギャラリーを彩ります。



    [PROFILE]
    河野ルル / Lulu Kouno

    UNKNOWN ASIA 2017 グランプリ受賞

    名古屋在住。2015年、会社を辞めて長期の旅行に出かける。 いろいろ旅行した後たどり着いたメキシコで口座のお金をほとんど使ってしまったことに気づく。 そこで宿の壁に絵を描く代わりに、タダで宿泊させてもらえないかとホテルのオーナーに交渉。 描き終わったらまた次の宿に移動し、いろんな壁に絵を描いているうちに、 それが楽しくてしょうがなくなり、絵を仕事にしたいと、約1年後帰国。 2016年春から作家活動を開始。

    ほとんどの絵が下書きなしの一発書きで、見ている人が明るくなればいいと思って描いています。 目標は、世界中の孤児院や障害児童施設に絵を描いて、そこにいる子どもたちに喜んでもらうこと。
    https://digmeout.net/artists/lulu-kouno/

  • 井上純也 個展「空気を掬う」

    2018-04-07 10:00

    4/13 Fri. - 4/26 Thu.
    OPEN 10:00-21:00 (最終日のみ18時クローズ)


    レセプションパーティー
    4月14日(土) 18:00-21:00
    作家が在廊しています。ぜひお越しください。





    「空気を掬う」
    目を閉じる
    経験と理想、架空と現実の狭間

    そっと手を伸ばす
    触れてはいけない
    気づかれないように
    やさしく掬いとる

    花が散るままに
    雪が舞うままに





    ただ此処に在る美しさ、ただ存在する命の美しさをテーマにしています。今展示ではその美しさがある為の空間や空気感を意識して描きたいと思っています。



    [PROFILE]
    1988年、奈良県在住。
    「日々感じる物悲しさや寂しさ、儚さを抱えながらも此処に在る命の美しさ・ただ在ることの美しさ」をテーマにモノクロームの水彩画で制作しています。関西を中心に個展や公募展、イベント等で作品発表しています。

    受賞歴
    2016年 151人展 ホルベイン賞(galleryそら)
    2016年 赤マルシェ2016 ART HOUSE賞
    2017年 アートムーヴ2017入選
    2017年 Independent TOKYO 審査員特別賞 石井信賞
    2017年 UNKNOWN ASIA 2017 審査員 堤たか雄賞

    個展歴
    2016年 世界にひとりぽっち (galleryそら sora+)
    2017年 いつかと今に瞬く (ART HOUSE)
    2017年 どこか遠くへ (GALLERY龍屋)

  • trikotri KIT の販売開始

    2018-04-03 13:43

    毛糸を巻いて作る表情豊かな動物たち『動物ぽんぽん』『犬ぽんぽん』(誠文堂新光社刊)の著者である、作家trikotriさん監修のぽんぽん材料キットをDMOARTSにて販売いたします。
    普段手芸店などでしか手に入らない大人気のtrikotri KITをぜひ店頭で手に取ってご覧ください。


    ワークショップ開催

    『「犬ぽんぽん」を作ろう』
    開催日 5/6(日)
    時間 10:30~15:30 1回のみ開催(所要時間約4時間)
    *1時間昼休憩あり(12:30 ~13:30)

    参加費 ¥4,500-(税別) キット代(trikotri KIT柴犬1点)含む
    定員12名(お子様の方はハサミ等を使うため保護者の方とご参加ください。)
    *横田株式会社から講師をお招きしてのワークショップです。
    *柴犬を一体のみお作りいただけます。


    ご予約
    メール onlineshop@dmoarts.com
    TEL 0664508187





    trikotri/黒田翼

    1981年静岡生まれ。
    東京芸術大学絵画科卒業。
    子供のころから絵を描くことや、ものづくりに親しむ。さまざまな色の毛糸を組み合わせた「ぽんぽん」から形を切り出し、 ニードルフェルトの技法と組み合わせて動物や身のまわりのものをモチーフとした作品を制作している。
    http://trikotri.com/



    DARUMA 横田株式会社

    世界最高品質の縫糸を目指し、1901年に横田長左衛門により創業。
    「ダルマの糸なら使って安心。」と感じていただけるよう、糸を製作。
    「価格は一時、品質は永遠」と品質へのこだわりを信念にし、お客様目線から物事を考える。

    時代は変わり、糸は生活の中で縫い物をするために必要不可欠な道具から、手を動かし物を作る楽しさや、喜びを与えてくれるものに変化。
    従業員一人ひとりがそれぞれの個性を発揮しながら、お客様に喜んでいただける商品やサービスを生み出していけるように、チャレンジを続けている。

    http://www.daruma-ito.co.jp/
  • さくらいはじめ solo exhibition “POP ART SOUL” -2018 Spring Collection-

    2018-03-20 18:00

    3.30 Fri. - 4.12 Thu.
    (最終日のみ18時クローズ)



    レセプションパーティー
    3月31日(土) 18:00-21:00
    作家が在廊しています。ぜひお集まりください。



    さくらいはじめのソロ・エキシビジョン『POP ART SOUL -2018 Spring Collection-』DMOARTSにて開催します。NONA REEVES "MISSION"のアートワークを始め音楽シーンとの絡みも多かった昨年下半期。「UNKNOWN ASIA 2017」への出展をきっかけに、タイの審査員からの評価を受け、バンコクで開催された「ART GROUND 03」への出展を果たしました。東京~大阪~バンコクでのエキシビションを経て辿り着いた2018年最新コレクションは、文字通りの"春色"!春の訪れと共に楽しむポップアートソウルに乞うご期待ください。



    【PROFILE】
    さくらいはじめ
    2002年 京都工芸繊維大学大学院修了。
    イラストレーター/グラフィックデザイナーとして、広告・雑誌・レコードジャケットなどで活躍。音楽・ファッション・映画など60年代文化への造詣が深く、”POP ART SOUL”と掲げた主題のもとスクエアな探求とヒップなパフォーマンスで古くて新しい創作に取り組む。
    https://digmeout.net/artists/sakuraihajime/



  • 加藤穂月 セレンディピティに辿りつくには

    2018-03-10 17:00

    3.16 Fri. - 3.29 Thu.
    OPEN 10:00-21:00 (最終日のみ18時クローズ)


    レセプションパーティー
    3/16 Fri. 18:00-21:00


    人物をメインにした絵画作品を制作する加藤穂月。
    DMOARTSでは初の個展を開催します。
    作家自身が偶然出会った日常の気づきから着想し、イメージを膨らませ、形に起こしていく。
    作品の中にある「気配」を感じてください。





    美意識を揺さぶられるシーンに出会う。
    人の好きなものの話を聞く、知らない土地を歩く、知った土地も何か無いかと思いながら歩く。

    事物の周辺に漂う徴候や余韻の発見が、そういうシーンに出会わせてくれる。
    そうやってそれが体にたまり、キャンバスにたまる。
    呼吸と一緒に吸って、嗅いで、シーンを予感して見つけて、描き留める。
    私はまだまだやり足りないでいる。

    加藤穂月





    加藤穂月 / Hozuki Kato
    1992年 大阪府生まれ
    2015年 京都造形芸術大学 卒業


    ●個展
    2015年「加藤穂月展」ギャラリー16(京都)
    2015年「地平線と干し葡萄」京都的芸術廉价中心(京都)
    2017年「加藤穂月展」ギャラリー16(京都)


    ●グループ展
    2013年「京都造形芸術大学学生制作展」京都造形芸術大学(京都)
    2013年「東北芸術工科大学交流展」東北芸術工科大学(山形)
    2014年「おしりが甘くなる」art space-MEISEI(京都)
    2015年「002おしりが甘くなる」art space-MEISEI(京都)
    2015年「混沌から躍り出る星たち2015」スパイラルガーデン(東京)
    2015年「UNKNOWN ASIA Art Exchange Osaka 2015」中央公会堂(大阪)
    2016年「asianeye」DMOARTS(大阪)
    2016年「シェル美術賞」国立新美術館(東京)
    2017年「JOINT EXHIBITION yodo studio×STUDIO HAIDENBAN」STUDIO HAIDENBAN(京都)


    ●受賞歴
    2015年 京都造形芸術大学卒業制作展【優秀賞】
    2015年 UNKNOWN ASIA Art Exchange Osaka 2015【Rick Wang賞】
    2016年 シェル美術賞【入選】



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